首都圏新都市鉄道の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- -19億5305万
- 2009年3月31日
- -18億9060万
- 2009年9月30日
- 2億4288万
- 2010年3月31日 -93.86%
- 1491万
- 2010年9月30日 +999.99%
- 15億7082万
- 2011年3月31日 +36.31%
- 21億4126万
- 2011年9月30日 -64.2%
- 7億6667万
- 2012年3月31日 +229.99%
- 25億2997万
- 2012年9月30日 -59.87%
- 10億1522万
- 2013年3月31日 +204.69%
- 30億9326万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2026/06/26 11:25
(※2) 税務上の繰越欠損金1,342,470千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産682,826千円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、2022年3月期に税引前当期純損失4,323,294千円を計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。
当事業年度(2026年3月31日) (単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は、10,697百万円(前期比10.2%増)となりました。また、営業外収益は273百万円(前期比324.0%増)、営業外費用は2,612百万円(前期比1.6%増)、経常利益は8,358百万円(前期比16.1%増)となりました。2026/06/26 11:25
法人税、住民税及び事業税は1,216百万円となりました。法人税等調整額は今後の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産を積み増したことにより、△1,040百万円となり、差引後の当期純利益は8,182百万円(前期比36.5%増)となり、4期連続で最終利益を計上することができました。
当事業年度における運輸成績は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 11:25
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 53,677.17円 55,888.60円 1株当たり当期純利益 1,619.88円 2,211.42円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。