首都圏新都市鉄道の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 171億2014万
- 2010年9月30日 +4.09%
- 178億2024万
- 2011年9月30日 -0.44%
- 177億4232万
- 2012年9月30日 +6.15%
- 188億3324万
- 2013年9月30日 +4.5%
- 196億8059万
- 2014年9月30日 +2.09%
- 200億9151万
- 2015年9月30日 +4.43%
- 209億8110万
- 2016年9月30日 +2.95%
- 216億48万
- 2017年9月30日 +3.9%
- 224億4245万
- 2018年9月30日 +2.81%
- 230億7342万
- 2019年9月30日 +5.59%
- 243億6375万
- 2020年9月30日 -38.93%
- 148億7976万
- 2021年9月30日 +11.49%
- 165億8917万
- 2022年9月30日 +19.53%
- 198億2822万
- 2023年9月30日 +12.96%
- 223億9800万
- 2024年9月30日 +6.19%
- 237億8480万
- 2025年9月30日 +5.14%
- 250億689万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/12/19 10:02
(注) 「その他の源泉から生じる収益」には、「リース取引に関する会計基準」(単位:千円) 鉄道事業営業収益 合計 旅客運輸収入 運輸雑収(注) 定期 定期外
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく土地物件貸付料が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの推進等により、2025年度上期の輸送人員は76,574千人[前年同期比4.9%増、内訳は定期47,715千人(同4.5%増)、定期外28,859千人(同5.6%増)]となりました。一日当たりの輸送人員で見ると約423千人となり、前年同期の実績である一日当たり約403千人から約20千人の増加となりました。2025/12/19 10:02
営業収益は25,006百万円と前年同期と比べ1,222百万円(同5.1%増)の増収となりました。うち、定期運賃は11,247百万円と前年同期と比べ446百万円(同4.1%増)、定期外運賃は12,671百万円と前年同期と比べ620百万円(同5.1%増)、運輸雑収は1,088百万円と前年同期と比べ154百万円(同16.6%増)それぞれ増収となりました。
一方、営業費は、開業時に取得した車両が償却完了となったことなどから減価償却費が減少したものの、線路修繕などに係る修繕費が2,687百万円と前年同期と比べ135百万円(同5.3%増)増加したことなどにより18,655百万円(同4.1%増)となりました。