固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 8588億627万
- 2019年9月30日 -3.11%
- 8320億6383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/20 14:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっています。
なお、鉄道事業固定資産の構築物のうち取替資産については、取替法を採用しています。また、耐用年数及び残存価額においては法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
(2) 無形固定資産
定額法によっています。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2019/12/20 14:57 - #3 工事負担金等の圧縮記帳処理
- 事負担金等の圧縮記帳処理
鉄道建設工事を行うにあたり、自治体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。2019/12/20 14:57 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/20 14:57 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/20 14:57
前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 242,426,532 千円 250,251,138 千円 - #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2019/12/20 14:57
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 8,715,858千円 8,011,001千円 無形固定資産 693,382千円 735,474千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態については、資産合計897,603百万円(前事業年度末比21,603百万円減)、負債合計701,382百万円(前事業年度末比26,341百万円減)、純資産合計196,221百万円(前事業年度末比4,737百万円増)となりました。2019/12/20 14:57
資産の減少は、主として鉄道施設固定資産が減価償却の進展により減少したこと及び無利子貸付金が鉄道・運輸機構からの返済により減少したことによるものであり、負債の減少は、主として鉄道・運輸機構への鉄道施設譲渡代金未払金を返済したこと及び無利子借入金を関係自治体へ返済したことによるものです。
純資産の増加は、当中間会計期間の純利益によるものです。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2019/12/20 14:57
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #9 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額に関する注記
- ※2 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額2019/12/20 14:57
前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額 2,828,437千円 2,828,437千円