固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 7180億8872万
- 2022年9月30日 -3.54%
- 6926億7223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/13 9:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/13 9:42 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2022/12/13 9:42
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 8,133,084千円 7,403,152千円 無形固定資産 806,059千円 788,074千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態については、資産合計742,337百万円(前事業年度末比23,180百万円減)、負債合計556,869百万円(前事業年度末比24,230百万円減)、純資産合計185,467百万円(前事業年度末比1,050百万円増)となりました。2022/12/13 9:42
資産の減少は、主として鉄道施設固定資産が減価償却の進行により減少したこと及び無利子貸付金が鉄道・運輸機構からの返済により減少したことによるものであり、負債の減少は、主として鉄道・運輸機構への鉄道施設譲渡代金未払金を返済したこと及び無利子借入金を関係自治体へ返済したことによるものです。
純資産の増加は、当中間会計期間の純利益の計上によるものです。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2022/12/13 9:42
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #6 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額に関する注記
- ※1 圧縮記帳2022/12/13 9:42
(1) 工事負担金等の受入により、固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳累計額
(2) 当期において、工事負担金等の受入に伴い、有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額前事業年度(2022年3月31日) 当中間会計期間(2022年9月30日) 鉄道事業固定資産 2,829,834千円 2,829,834千円