9023 東京地下鉄

9023
2026/07/03
時価
8395億円
PER 予
16.78倍
2025年以降
15.18-21.59倍
(2025-2026年)
PBR
1.14倍
2025年以降
1.22-1.68倍
(2025-2026年)
配当 予
3.04%
ROE 予
6.81%
ROA 予
2.44%
資料
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CSV,JSON

東京地下鉄(9023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフ・ビジネスサービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年9月30日
40億7600万
2025年3月31日 +102.63%
82億5900万
2025年9月30日 -48.76%
42億3200万
2026年3月31日 +101.49%
85億2700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ライフ・ビジネスサービス事業」は、当社資産などを活用し、当社沿線の駅においてEchikaなどの商業施設の運営を行うライフサービス事業、主として駅構内や車両内の広告を取り扱うアドバタイジングサービス事業、携帯電話通信サービスの営業許諾などを行うコミュニケーションサービス事業などを行っています。
当連結会計年度より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2026/06/23 11:12
#2 事業等のリスク
しかしながら、首都圏の人口動向については、中長期的には減少傾向となることが予想されています。また、首都圏における就業・就学人口の減少、高齢化の進展等による人口構造の変化や、テレワークやウェブ会議の進展・定着とこれに伴う通勤・移動需要の減少等の社会構造の変化が進んだ場合、さらには今後、首都圏における経済情勢の大きな変化、大企業の本社機能又は政府機関の東京都区部からの移転等が生じた場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループとしては「Tokyo Subway Ticket」「Tokyo City Pass」等の企画乗車券の発売やメトポを活用した施策、クレジットカードのタッチ決済及びQRコードを活用した乗車サービス等を中心としたマーケティングを推進するとともに、不動産・ライフ・ビジネスサービスといった都市・生活創造事業を強化し、事業の多角化を図ることで需要変動の平準化を図り、沿線地域との連携によって沿線価値を高めていきます。さらに、持続的な成長及び新たな成長ドライバーの創出に向け、資本規律も踏まえつつ、出資・M&Aを含めた事業領域拡大の検討を進めていきます。
② 電力料金、原材料価格及び労務費の高騰について
2026/06/23 11:12
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当連結会計年度より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。
2026/06/23 11:12
#4 報告セグメントの概要(連結)
ライフ・ビジネスサービス事業」は、当社資産などを活用し、当社沿線の駅においてEchikaなどの商業施設の運営を行うライフサービス事業、主として駅構内や車両内の広告を取り扱うアドバタイジングサービス事業、携帯電話通信サービスの営業許諾などを行うコミュニケーションサービス事業などを行っています。
当連結会計年度より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。
2026/06/23 11:12
#5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
不動産事業153(33)
ライフ・ビジネスサービス事業514(465)
その他335(175)
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しています。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2026/06/23 11:12
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注) 1 第22期の期首より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、第21期のセグメント毎の営業収益、営業利益及びEBITDAは、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。
2 セグメント毎の営業収益はセグメント間の内部営業収益又は振替高を含めた金額を記載しています。また、セグメント毎の営業利益は、セグメント間の取引消去前の金額を記載しています。なお、セグメント毎の営業利益率は、セグメント毎の営業利益をセグメント毎の営業収益で除して算出しており、小数点以下第1位を四捨五入しています。
2026/06/23 11:12
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
なお、当連結会計年度から、組織改正及び一部業務移管を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。これに併せて、流通事業はライフサービス事業に、広告事業はアドバタイジングサービス事業に、情報通信事業はコミュニケーションサービス事業に名称変更しています。そのため、前連結会計年度の実績を変更後のセグメント区分に組み替えたうえで比較しています。
[運輸業]
2026/06/23 11:12

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