- 9023
- 2026/09/07
- 時価
- 8622億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/28 10:21
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 581,000,000 581,000,000 非上場 単元株式数 1,000株完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式です。 計 581,000,000 581,000,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京の地下鉄サービスの一体化に向けた取組としては、九段下駅における東西線、半蔵門線及び都営新宿線のさらなる利便性向上施策として、3線共通改札口の設置や乗換エレベーターの整備等の工事を進めています。また、2018年7月に人形町駅、同年9月に日本橋駅にエレベーターを整備しました。このほか、浅草駅や大手町駅等、都営地下鉄との乗換駅における乗継ルートのエレベーター整備工事を進めています。2019/06/28 10:21
新たな需要の創出に向けた取組については、お客様ニーズをとらえたサービス・商品の提供、沿線地域や東京の魅力の発掘・発信などに努めました。
お客様ニーズをとらえたサービス・商品の提供への取組としては、2018年4月から関東の交通事業者12社局の鉄道・軌道線と52社局の一般バス路線が3日間乗り降り自由になる、訪日外国人旅行者向けの企画乗車券「G r e a t e r T o k y o P a s s」の発売を開始しました。また、同年12月から交通事業者12社局と共同で、関東地方をご旅行の訪日外国人向けのICカード乗車券「WELCOME KANTO PASMO」の発売を枚数限定で開始しました。上野駅など一部の駅において発売しています。お客様誘致施策については、2018年10月に、24時間券と謎解きキットを使用した、「ナゾトキ街歩きゲーム『地下謎への招待状2018』」を実施し、また、2019年1月に私鉄10社共同企画として、「私鉄10社 宝探しスタンプラリー ナゾ鉄クラブと幻の電車」を実施するなど、各種施策を実施しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/28 10:21
ア 商品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/28 10:21
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針