- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△129百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△136百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△656百万円は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント資産の調整額71,343百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産73,372百万円及びセグメント間取引消去△2,028百万円です。また、全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。
2020/06/29 11:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△129百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△136百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△656百万円は、セグメント間取引消去です。2020/06/29 11:18
- #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2020/06/29 11:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1,658億2千2百万円(前期比59億7百万円支出増)となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が1,707億9千2百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 11:18- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の総投資額は、1,684億2千万円となりました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
運輸業については、車両更新やホームドア整備などの安全対策、バリアフリー整備などの旅客サービス等を実施し、設備投資額は1,557億2千2百万円となりました。
2020/06/29 11:18- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
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