営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 792億8200万
- 2020年12月31日
- -255億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去です。2021/02/05 11:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社施設の管理運営事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額70百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/05 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物の整備を推進しており、2020年5月に日比谷線六本木駅において、「メトロシティ六本木」を開業しました。2021/02/05 11:07
不動産事業の当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益が101億4百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益が36億5千8百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
[流通・広告事業]