- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額604百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△50百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△273百万円は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント資産の調整額80,747百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産82,387百万円及びセグメント間取引消去△1,640百万円です。また、全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)及び投資有価証券等です。
2022/06/30 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額96百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△53百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△76百万円は、セグメント間取引消去です。2022/06/30 10:08
- #3 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2022/06/30 10:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、995億円(前期比383億3千1百万円支出減)となりました。これは主に、設備投資を中心に有形及び無形固定資産の取得による支出が1,040億3千3百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 10:08- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「固定資産売却損益(△は益)」及び「未収消費税等の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△603百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」0百万円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」△5,402百万円、「その他」4,798百万円として組み替えています。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」1,664百万円は、「有形及び無形固定資産の売却による収入」704百万円、「その他」960百万円として組み替えています。
2022/06/30 10:08- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の総投資額は、1,025億7千7百万円となりました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
運輸業については、車両更新などの安全対策、駅空間整備などの旅客サービス等を実施し、設備投資額は995億6千2百万円となりました。
2022/06/30 10:08- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2022/06/30 10:08