9024 西武 HD

9024
2026/05/12
時価
1兆1549億円
PER 予
23.02倍
2015年以降
赤字-131.29倍
(2015-2025年)
PBR
1.65倍
2015年以降
0.9-3.22倍
(2015-2025年)
配当 予
1.06%
ROE 予
7.15%
ROA 予
2.36%
資料
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西武 HD(9024)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
366億1100万
2013年6月30日 -70.44%
108億2100万
2013年9月30日 +103.54%
220億2500万
2013年12月31日 +37.61%
303億800万
2014年3月31日 +23.81%
375億2400万
2014年6月30日 -71.94%
105億3000万
2014年9月30日 +105.51%
216億4000万
2014年12月31日 +35.6%
293億4300万
2015年3月31日 +24.64%
365億7400万
2015年6月30日 -70.07%
109億4700万
2015年9月30日 +106.71%
226億2800万
2015年12月31日 +33.32%
301億6700万
2016年3月31日 +24.45%
375億4300万
2016年6月30日 -70.84%
109億4900万
2016年9月30日 +107.32%
226億9900万
2016年12月31日 +33.22%
302億3900万
2017年3月31日 +23.11%
372億2800万
2017年6月30日 -68.64%
116億7300万
2017年9月30日 +104.81%
239億800万
2017年12月31日 +35.17%
323億1700万
2018年3月31日 +22%
394億2700万
2018年6月30日 -68.05%
125億9700万
2018年9月30日 +105.64%
259億400万
2018年12月31日 +33.81%
346億6100万
2019年3月31日 +20.97%
419億3100万
2019年6月30日 -67.46%
136億4400万
2019年9月30日 +101.96%
275億5500万
2019年12月31日 +28.41%
353億8400万
2020年3月31日 +17.42%
415億4700万
2020年6月30日 -88.3%
48億6200万
2020年9月30日 +166.39%
129億5200万
2020年12月31日 +62.85%
210億9200万
2021年3月31日 +26.87%
267億6000万
2021年6月30日 -64.21%
95億7700万
2021年9月30日 +97.59%
189億2300万
2021年12月31日 +40.94%
266億7100万
2022年3月31日 +22.83%
327億6100万
2022年6月30日 -64.25%
117億1200万
2022年9月30日 +102.87%
237億6000万
2022年12月31日 +32.9%
315億7600万
2023年3月31日 +24.18%
392億1200万
2023年6月30日 -65.79%
134億1600万
2023年9月30日 +104.11%
273億8400万
2023年12月31日 +29.43%
354億4400万
2024年3月31日 +23.34%
437億1800万
2024年6月30日 -64.39%
155億6800万
2024年9月30日 +97.82%
307億9700万
2024年12月31日 +32.41%
407億7900万
2025年3月31日 +25.79%
512億9700万
2025年6月30日 -67.11%
168億7400万
2025年9月30日 +95.96%
330億6700万
2025年12月31日 +33.55%
441億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(当連結会計年度における半期情報等)
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益 (百万円)252,269901,131
税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円)95,660349,813
2025/06/23 11:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
スポーツ業など
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 11:46
#3 セグメント表の脚注(連結)
営業収益の調整額△24,701百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2025/06/23 11:46
#4 事業等のリスク
⑨収支構造・金利に関するリスク
発生可能性:中影響度:大
●リスクの内容(収支構造)当社グループの事業においては、営業コストの相当部分が、人件費、減価償却費等の固定費で構成されているため、営業収益の比較的小幅な減少であっても、営業利益に大きな影響を及ぼすリスクがあります。特に、社会全体として賃上げ気運が高まっており、当社グループにおいても「最高の処遇」実現のため人件費を上昇させていくことが想定されます。(金利・有利子負債)当社グループは、鉄道業をはじめ、継続して多額の設備投資を必要とする事業をおこなっており、市場金利の上昇は、既存の有利子負債の残高に係る支払利息及び新規の資金調達に係る調達コストの増加のほか、不動産購入需要の停滞による分譲収益減少や不動産価値の低下を招くおそれもあります。
●リスク対策損益分岐点が高い収支構造の問題については、前掲のホテルのМC受託によることを基本とするネットワーク拡大や不動産回転型ビジネスの展開による資産効率性の向上に加え、当社グループのシェアードサービス会社である株式会社西武プロセスイノベーションも活用したコーポレート業務のスマート化を進めるとともに、各事業のオペレーションにおいてもデジタルを活用した効率化を進めることで、リスクの発生可能性を低減いたします。また、市場金利の上昇に対しては、大規模開発や新規物件の取得など一定程度のレバレッジをかけつつも流動化の実施及び設備投資の厳選等、ならびに資金調達先・手法の多様化を通じてBSマネジメントを強化しリスク顕在化による影響を低減(分散)するほか、不動産取引市場におけるキャップレートの変動を注視して事業計画の立案やスケジュール策定を実施することで、リスク顕在化による影響を低減いたします。
(4) その他の主要なリスクの内容及びリスク対策の概要
2025/06/23 11:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理の取扱いについては、主に予算作成時において想定した為替相場に基づいた数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益と概ね同一の数値であります。2025/06/23 11:46
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 11:46
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そして、筆頭株主である株式会社NWコーポレーション(以下、「NW社」)との関係の在り方を見直し、当連結会計年度にNW社の株式の追加取得をおこない、連結子会社化いたしました。
当連結会計年度における経営成績の概況は、国内ホテル業における堅調なインバウンド需要の取り込みや鉄道業における定期外収入の好調などに加え、東京ガーデンテラス紀尾井町の流動化にともない、営業収益は、9,011億31百万円と前期に比べ4,235億32百万円の増加(前期比88.7%増)となりました。営業利益は、増収により、2,927億35百万円と前期に比べ2,450億23百万円の増加(同513.6%増)となり、償却前営業利益は、3,471億25百万円と前期に比べ2,452億57百万円の増加(同240.8%増)となりました。
経常利益は、2,876億39百万円と前期に比べ2,446億39百万円の増加(同568.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、増収に加え、NW社株式の追加取得にともなう連結子会社化により、2,581億82百万円と前期に比べ2,311億91百万円の増加(同856.6%増)となりました。
2025/06/23 11:46
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「収益認識関係 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
2025/06/23 11:46

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