- #1 財務制限条項に関する注記
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,430億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2017/08/07 9:57- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産は、3,672億27百万円と前連結会計年度末に比べ70億94百万円増加いたしました。その主たる要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(102億20百万円)であります。
なお、負債の減少(269億40百万円)及び純資産の増加(70億94百万円)により、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.7ポイント上昇し22.5%となっております。
2017/08/07 9:57- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,459百万円、894千株、当第1四半期連結会計期間1,386百万円、848千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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