流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 3178億5500万
- 2017年3月31日 +15.33%
- 3665億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 1969億6300万
- 2017年3月31日 +5.91%
- 2086億500万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 たな卸資産のうち工事損失引当金に対応する額2018/05/18 12:10
損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金(流動負債「その他の引当金」)は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/05/18 12:10
(2) 上記のほか、投資有価証券220百万円について、出資先の債務の担保として質権が設定されております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 鉄道・運輸機構長期未払金 32,376百万円 27,413百万円 鉄道・運輸機構未払金(流動負債「その他」) 4,868百万円 4,938百万円 支払手形及び買掛金 44百万円 32百万円
※2 貸株による担保資産 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/18 12:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 8,507百万円 7,732百万円 流動負債-その他 ―百万円 △12百万円 固定負債-繰延税金負債 △111,296百万円 △111,345百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2018/05/18 12:10
流動負債は、3,665億90百万円と前連結会計年度末に比べ487億35百万円増加いたしました。その主たる要因は、短期借入金の増加(238億92百万円)及び株式会社プリンスホテル等の工事未払金が増加したことなどによる流動負債「その他」の増加(189億35百万円)であります。
固定負債は、9,011億44百万円と前連結会計年度末に比べ585億56百万円増加いたしました。その主たる要因は、長期借入金の増加(335億86百万円)及び持分法適用に伴う負債の増加(172億77百万円)であります。