営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 588億700万
- 2019年12月31日 +1.16%
- 594億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額474百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。2020/02/07 9:55
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、伊豆箱根事業、近江事業及び西武ライオンズを含んでおります。
2 セグメント利益の調整額927百万円については、主に連結会社間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2020/02/07 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、埼玉西武ライオンズがパシフィック・リーグ連覇を果たしました。2020/02/07 9:55
当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、営業収益は、4,326億26百万円と前年同期に比べ109億63百万円の増加(前年同期比2.6%増)となり、営業利益は、594億88百万円と前年同期に比べ6億80百万円の増加(同1.2%増)となり、償却前営業利益は、1,018億34百万円と前年同期に比べ31億63百万円の増加(同3.2%増)となりました。経常利益は、営業利益の増加により、533億27百万円と前年同期に比べ7億9百万円の増加(同1.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、368億29百万円と前年同期に比べ4億71百万円の増加(同1.3%増)となりました。
各セグメントにおける業績は以下のとおりであります。