資産の部
連結
- 2022年3月31日
- 674億9300万
- 2023年3月31日 +3.53%
- 698億7600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 事業用土地の再評価2023/06/21 14:15
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号及び平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価をおこない、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき合理的な調整をおこない算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/06/21 14:15
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④小規模企業等における簡便法の採用 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (確約内容)2023/06/21 14:15
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ1,613億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2023/06/21 14:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末818百万円、460千株、当連結会計年度末67百万円、37千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/21 14:15
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 387,217 377,633 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 76,076 5,182 (うち新株予約権 (百万円)) (298) (193)