建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 5473億4000万
- 2023年3月31日 -9.15%
- 4972億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額については、有形固定資産のうち、建物及び構築物と土地を対象としております。2023/06/21 14:15
2 武蔵丘車両検修場ほかの土地は鉄道事業用地として一括管理しているため、土地の帳簿価額を「―」表示としております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/21 14:15
建物及び構築物 2~62年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※11 固定資産除却損2023/06/21 14:15
主として建物及び構築物の除却によるものであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (財団抵当)2023/06/21 14:15
(その他担保に供している資産)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 113,313百万円 113,512百万円 建物及び構築物 159,818百万円 160,474百万円 機械装置及び運搬具 43,693百万円 44,633百万円
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 2,550百万円 2,550百万円 建物及び構築物 507百万円 474百万円 合計 3,077百万円 3,045百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2023/06/21 14:15
(2) 資産のグルーピングの方法用途 件数 場所 種類 減損損失(百万円) 都市交通・沿線事業主に観光事業所 5件 埼玉県 建物及び構築物ほか 368 ホテル・レジャー事業主に遊休地 13件 長野県ほか 土地ほか 153
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。