- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の被取得企業の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
8 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
2024/11/08 13:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
純資産は、4,082億38百万円と前連結会計年度末に比べ238億95百万円減少いたしました。その主たる要因は、自己株式の増加(999億77百万円)及び親会社株主に帰属する中間純利益の計上(770億11百万円)であります。
2024/11/08 13:05- #3 財務制限条項に関する注記(連結)
(確約内容)
・各年度の決算期末及び第2四半期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を直前の決算期(含む第2四半期)比75%以上かつ2,008億円以上に維持すること。
・各年度の決算期末の連結損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2024/11/08 13:05- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末337百万円、197千株、当中間連結会計期間末289百万円、169千株であります。
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