新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億8799万
- 2014年6月30日 -12.68%
- 3億3878万
- 2015年6月30日 +0.26%
- 3億3966万
- 2016年6月30日 +10.61%
- 3億7569万
- 2017年6月30日 -13.2%
- 3億2612万
- 2018年6月30日 +6.98%
- 3億4888万
- 2019年6月30日 -15.4%
- 2億9514万
- 2020年6月30日 -9.73%
- 2億6643万
- 2021年6月30日 +6.53%
- 2億8381万
- 2022年6月30日 +3.83%
- 2億9469万
- 2023年6月30日 +2.78%
- 3億287万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、運輸事業の売上高は1,754,476千円(前年同期比6.4%減)、営業損失は180,538千円(前年同期は営業利益43,269千円)となりました。2023/08/14 9:14
不動産事業におきまして、万代シテイでは、当社が運営管理するビルボードプレイスにおいて4月に県内初出店となる新店舗を誘致したほか、11月に万代シテイ生誕50周年を迎えるにあたり販売促進キャンペーンを開始し、集客や街区の価値を高める催事・イベントを企画実行する等、賑わい創出に努めたことにより賃料収入は前年同期比増収となりました。
この結果、不動産事業の売上高は696,961千円(前年同期比1.5%増)、営業利益は302,877千円(前年同期比2.8%増)となりました。