新潟交通(9017)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億6306万
- 2014年9月30日 -8.91%
- 6億9505万
- 2015年9月30日 -3.53%
- 6億7054万
- 2016年9月30日 +9.35%
- 7億3322万
- 2017年9月30日 -9.37%
- 6億6453万
- 2018年9月30日 -3.14%
- 6億4368万
- 2019年9月30日 -6%
- 6億505万
- 2020年9月30日 -6.05%
- 5億6845万
- 2021年9月30日 -1.09%
- 5億6222万
- 2022年9月30日 +5.64%
- 5億9391万
- 2023年9月30日 -1.44%
- 5億8533万
- 2024年9月30日 -21.52%
- 4億5938万
- 2025年9月30日 +2.83%
- 4億7237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、運輸事業の売上高は3,893,526千円(前年同期比2.6%増)、営業損失49,423千円(前年同期は営業利益124,051千円)となりました。2023/11/13 9:28
不動産事業におきまして、万代シテイでは、11月に50周年を迎えるにあたり、周年イベントとして「万代ホコテン」や販売促進キャンペーンを引き続き実施したほか、週末を中心にコロナ禍前と同規模又はそれ以上の大型催事・イベントの企画及び開催をしました。加えて当社が運営管理するビルボードプレイスをはじめとして3店の新店舗を誘致し、賑わい創出に努めました。また、7月に30周年となった佐渡セントラルタウンのショッピングセンター棟の大規模リニューアルを行い、佐渡島民に新たな魅力ある商業施設を提供しました。以上のことにより賃料収入は前年同期比増収となりました。
この結果、不動産事業の売上高は1,417,564千円(前年同期比1.6%増)、営業利益585,332千円(前年同期比1.4%減)となりました。