当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億3140万
- 2014年3月31日 +289.17%
- 5億1137万
個別
- 2013年3月31日
- -22億8521万
- 2014年3月31日
- 4億6249万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 10:53
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.35 0.25 2.19 8.51
該当事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 経費面では、バスの燃料となる軽油価格が為替変動などの要因により上昇しましたが、グループ全体で経費削減意識を高め諸経費の抑制に努めました。2014/06/27 10:53
この結果、当連結会計年度の総売上高は21,097,362千円(前年度比2.4%増)、営業利益は1,956,927千円(同16.7%増)、経常利益は1,056,533千円(同45.7%増)となりましたが、土地売却による固定資産売却損や保有資産の減損損失を計上したこと等により、当期純利益は511,379千円(同289.2%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次の通りであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:53
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、営業利益は1,956,927千円(前年度比280,565千円増加)となり、営業利益の増加、支払利息の減少の影響を受け経常利益は1,056,533千円(前年度比331,259千円増加)となりました。2014/06/27 10:53
また、土地売却による固定資産売却損や保有資産の減損損失を計上したこと等により特別利益は40,430千円(前年度比352,378千円減少)、特別損失は721,949千円(前年度比271,602千円減少)となり、税金等調整前当期純利益375,014千円(前年度比250,483千円増加)を計上し、法人税・住民税及び事業税の計上等を加減算した結果、当連結会計年度の当期純利益は511,379千円(前年度比379,977千円増加)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2014/06/27 10:53
当事業年度の配当につきましては、事業再編により当期純損失を計上したため、繰越損失の解消には至りませんでした。よって、誠に遺憾ながら今期も無配とすることに決定いたしました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 131,402 511,379 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 131,402 511,379 期中平均株式数(千株) 38,446 38,443