- 9017
- 2026/10/09
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 赤字-59.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.38-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 518億4409万
- 2016年3月31日 -0.12%
- 517億8030万
個別
- 2015年3月31日
- 511億8685万
- 2016年3月31日 +0.43%
- 514億670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)、および管理部門に係る資産です。2016/06/29 10:30
(3)減価償却費の調整額40,841千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の14,473千円は
本社建物等に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、航空運送代理業、清掃・設備・環境業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額1,207千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,810,631千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産2,367,440千円及びセグメント間取引消去額556,808千円であります。また、全社資産の主なものは、親会社で
の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)、および管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費の調整額40,395千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の4,672千円は
本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/06/29 10:30 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によって算定しております。2016/06/29 10:30
(2)支払リース料、及び減価償却費相当額 - #4 事業等のリスク
- 平成27年度は、原油流通量安定等の影響によって下落傾向にありましたが、原油価格は再度上昇局面に転じつつあります。今後も燃料仕入価格への影響が懸念され、当社グループの基幹事業である一般旅客自動車運送事業をはじめ、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2016/06/29 10:30
(3)固定資産の減損等について
当社グループの資産または資産グループについて、時価の著しい下落等により減損損失を認識する必要があると判定されたものについては、その回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。こうした減損の判定につきましては継続的に行うこととされているため、減損の発生状況によっては、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産等の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
構築物 10~60年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
期間内均等償却を採用しております。2016/06/29 10:30 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
2016/06/29 10:30前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 4,903千円 5,150千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2016/06/29 10:30前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 8,450千円 15,941千円 土地 13,890 7,810 株式 - 2,566 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
2016/06/29 10:30前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 9,789千円 12,353千円 機械装置及び運搬具 1,881 2,687 固定資産撤去費用 1,958 3,072 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額より控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2016/06/29 10:30
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,393,753 1,400,153 工具、器具及び備品土地無形固定資産 190,7552,808312,175 190,7552,808312,175 計 1,948,883 1,955,283 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/06/29 10:30
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額及び減少額がいずれも有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/06/29 10:30 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/29 10:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産─繰延税金資産 172,676千円 220,174千円 固定資産─繰延税金資産 151,954 328,475 固定負債―繰延税金負債 △594 -
- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/29 10:30
①有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社は定額法であり、連結子会社は主として定額法を採用しております。