- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/06/26 9:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に準拠して作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、資産の評価、投資の減損、貸倒引当金、退職給付引当金、賞与引当金、繰延税金資産等は、過去の実績や状況を勘案し合理的と考えられるさまざまな要因に基づき、見積り及び判断を行い、資産・負債・収入・費用の計上を行っております。
なお、当社グループにおいて新型コロナウイルス感染症が与える影響は少なからずあるものと想定されるものの、外部の情報源に基づく客観性のある情報が入手できず収束時期等についてを想定することは困難であることから、当事業年度末時点で入手可能な情報をもとに会計上の見積りを行っております。
2020/06/26 9:18- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響は、提出日現在も継続しており、当社の事業に対し、影響を及ぼしております。当社ではこれらの影響を令和2年度内において続くものと仮定して、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、事態の長期化、深刻化の場合は影響が発生する可能性があります。
2020/06/26 9:18- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響は、提出日現在も継続しており、当社グループの事業に対し、影響を及ぼしております。当社グループではこれらの影響を令和2年度内において続くものと仮定して、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、事態の長期化、深刻化の場合は影響が発生する可能性があります。
2020/06/26 9:18