建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 78億1131万
- 2021年3月31日 +32.03%
- 103億1346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額26,728千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の1,201,118千円2021/06/30 9:20
は本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、航空運送代理業、清掃・設備・環境業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△30,081千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額5,469,446千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産5,291,808千円及びセグメント間取引消去間△177,637千円であります。また、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、および管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費の調整額38,885千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,080,217千円
は本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/30 9:20 - #3 主要な設備の状況
- 2.面積は、賃貸面積を含んでおります。2021/06/30 9:20
3.※1 上記の他に連結子会社以外より賃借の建物・土地は面積63,236.34㎡賃料は237,204千円であります。
4.※2 賃貸している建物・土地は面積142,200.591㎡賃料は2,327,966千円であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりです。2021/06/30 9:20
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
連結財務諸表提出会社および連結子会社とも定額法を採用しております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 9:20
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 15,625千円 21,862千円 撤去費用 13,402 111,235 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)道路交通事業財団抵当として担保に供している資産2021/06/30 9:20
(2)担保に供している資産前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 建物及び構築物 163,150千円 159,727千円 機械装置及び運搬具 95,489 95,489
(3)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 預金 4,000千円 4,000千円 建物及び構築物 8,108,296 10,568,858 土地 35,024,170 35,007,940 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額より控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/30 9:20
前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 建物及び構築物 92,948千円 92,948千円 機械装置及び運搬具 1,432,589 1,432,589 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/30 9:20
(3)分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)