- 9017
- 2026/09/16
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 12.75倍
- 2010年以降
- 赤字-59.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.38-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 2億5929万
- 2023年3月31日 -63.9%
- 9359万
個別
- 2022年3月31日
- 7417万
- 2023年3月31日 +25.05%
- 9275万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価・販売費及び一般管理費については、商品販売事業、旅行事業の売上連動による増加等により売上原価が12,179,672千円(前年度比1,292,751千円増加)、人件費の増加等により販売費及び一般管理費が3,916,945千円(同296,379千円増加)となり、営業利益は1,372,801千円(前年度は営業損失66,575千円)となりました。2023/06/29 11:28
営業外損益につきましては、営業外収益が93,598千円(前年度比165,692千円減少)、支払利息等により営業外費用は494,908千円(同72,728円増加)となり、経常利益は971,491千円(前年度は経常損失229,464千円)となりました。 また、特別損益は、補助金収入の受取等により特別利益は133,278千円(前年度比64,796千円減少)、固定資産除却損等により特別損失は97,753千円(同288,176千円減少)となり、税金等調整前当期純利益1,007,016千円(前年度は税金等調整前当期純損失417,320千円)を計上し、法人税・住民税及び事業税の計上等を加減算した結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は897,872千円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失434,382千円)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、運輸事業における乗合バス部門の利用客の減少や燃料費の高騰、多額の有利子負債に係る金利の上昇等の可能性があります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/29 11:28
前連結会計年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示しておりました53,916千円は、「受取保険金」19,578千円、「雑収入」34,338千円として組替えております。 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/29 11:28
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 営業外収益 受取利息 12,864千円 12,599千円