- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理業、清掃・設備・環境業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 13:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 13:53- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、お客様・従業員の安心安全の確保に最善を尽くした上で、事業基盤の強化を図ってまいります。
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益であります。
2026年度の連結業績目標を売上高20,500百万円、営業利益1,500百万円、経常利益1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益600百万円としております。
2026/06/24 13:53- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした事業環境の中、当社グループは全社を挙げて営業活動を積極的に展開し、事業基盤の強化に努めてまいりました。
当連結会計年度の売上高は20,331,972千円(前期比1.7%増)、営業利益は2,237,825千円(前期比11.0%増)、経常利益は1,769,446千円(前期比9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,148,994千円(前期比5.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/24 13:53- #6 重要な契約等(連結)
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は契約毎に定めた決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のいずれか大きい方の80%の金額以上であること。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の営業利益に関して、営業損失を計上していないこと。
(固定資産の譲渡)
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