営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億3736万
- 2015年9月30日 +39.55%
- 3億3123万
個別
- 2014年9月30日
- 1億406万
- 2015年9月30日 +57.44%
- 1億6383万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額1,091千円には、セグメント間取引消去622千円、その他連結処理に伴う調整額468千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額40,736千円には、全社資産2,599,108千円、セグメント間取引消去△589,528千円、その他連結処理に伴う調整額△2,050,315千円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおります。2015/12/24 9:04 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/24 9:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような経済情勢の中で、当社はグループ全体で変革に挑む第4次長期経営計画[レボリューション]の最終年度を迎え、グループ連結売上高120億円と連結経常利益2億円の達成を目標に取り組んでまいりました。2015/12/24 9:04
当中間連結会計期間は、売上高は54億6千6百万円で、前中間連結会計期間に比べ1億7千3百万円の増収となり、営業利益は3億3千1百万円(前年同期比39.5%増)を計上しました。営業外収益は1千6百万円を計上し、支払利息や持分法投資損失などの営業外費用1億6百万円を差し引き、経常利益は2億4千1百万円(前年同期比56.3%増)となりました。特別利益は受取保険金9百万円等、合計1千6百万円を計上し、特別損失は解体撤去費用等、合計2百万円を計上しました。税金等調整前中間純利益は2億5千5百万円(前年同期比19.2%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は8千8百万円(前年同期比34.4%増)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。