純資産
連結
- 2014年3月31日
- 69億9555万
- 2015年3月31日 +6.59%
- 74億5680万
- 2016年3月31日 +4%
- 77億5536万
個別
- 2014年3月31日
- 39億2377万
- 2015年3月31日 +3.14%
- 40億4706万
- 2016年3月31日 +2.07%
- 41億3087万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 一部の子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/06/30 9:03
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士により算出しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、50億2千6百万円(前連結会計年度末53億3千4百万円)となり、3億7百万円減少しました。その要因の主なものは、長期借入金、預り保証金の減少によるものであります。2016/06/30 9:03
⑤ 純資産合計
当連結会計年度末における純資産合計は、77億5千5百万円(前連結会計年度末74億5千6百万円)となり、2億9千8百万円増加しました。その要因の主なものは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/30 9:03
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/30 9:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 9:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,734.13円 2,838.72円 1株当たり当期純利益金額 157.09円 203.19円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。