建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 48億7691万
- 2020年9月30日 -3.54%
- 47億411万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/22 9:53
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/22 9:53
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~12年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/12/22 9:53
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 162千円 458千円 機械装置及び運搬具 0 32 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/22 9:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 定期預金 20,000千円 20,000千円 建物及び構築物 991,989 961,952 土地 1,388,069 1,388,069
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/22 9:53
当社グループは、管理会計上の区分、投資意思決定を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを実施いたしました。場所 用途 種類 山形市 事業用資産 土地、建物及び構築物 長井市 事業用資産 土地、建物及び構築物 東根市 事業用資産 土地、建物
その結果、当中間連結会計期間において、帳簿価額に対して時価が著しく下落している資産グループ及び収益性が著しく悪化した資産グループ等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(82,310千円)を計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/22 9:53
当中間連結会計期間末における固定資産は154億8千7百万円(前連結会計年度末154億8千1百万円)となり、5百万円増加しました。これは主として、建物及び構築物が減価償却等により1億7千2百万円減少、土地が減損損失により6千8百万円減少及び投資有価証券が5千3百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が2億4千8百万円増加及び建設仮勘定が8千1百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)