営業外収益
連結
- 2019年9月30日
- 2145万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 2億6868万
個別
- 2019年9月30日
- 2590万
- 2020年9月30日 +46.73%
- 3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/12/22 9:53
当中間連結会計期間の売上高は37億7千7百万円(前年同期比35.1%減)で、前中間連結会計期間に比べ20億4千4百万円の減収となり、営業損失10億8千4百万円(前中間連結会計期間は営業利益2億5千万円)の計上となりました。営業外収益は助成金収入や受取配当金等、合計2億6千8百万円を計上し、営業外費用では持分法による投資損失や支払利息等、合計8千3百万円を計上した結果、経常損失は8億9千9百万円(前中間連結会計期間は経常利益1億8千5百万円)となりました。特別利益は補助金収入等、合計2億9千3百万円を計上し、特別損失では減損損失等、合計8千3百万円を計上したため、税金等調整前中間純損失は6億8千8百万円(前中間連結会計期間は税金等調整前中間純利益1億7千6百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は7億7千4百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失6百万円)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結損益計算書)2020/12/22 9:53
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた4,892千円は、「助成金収入」1,150千円、「その他」3,742千円として組み替えております。 - #3 重要な営業外収益の注記
- ※1 営業外収益のうち主要な項目及び金額は次のとおりであります。2020/12/22 9:53