建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 34億6195万
- 2022年9月30日 -2.71%
- 33億6826万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/23 9:52
当社は、主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
連結子会社のうち、月山観光開発㈱は定額法を採用しており、上記を除く連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/23 9:52
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 362千円 436千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/23 9:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 定期預金 20,000千円 20,000千円 建物及び構築物 872,664 554,628 土地 1,388,069 708,840
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/12/23 9:52
当中間連結会計期間末における固定資産は153億8千3百万円(前連結会計年度末150億1千9百万円)となり、3億6千4百万円増加しました。これは主として、建物及び構築物が減価償却等により1億1千8百万円減少したものの、投資有価証券が2億1千8百万円及び建設仮勘定が1億1千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(47,378千円)であり、主な減少額は減価償却(92,490千円)であります。当中間連結会計期間の主な増加額は不動産取得(128,969千円)であり、主な減少額は減価償却(41,830千円)であります。2022/12/23 9:52
4.中間期末(期末)時価は、主として、土地は固定資産税評価額をもとに算出した公示価格相当額をもって時価とし、建物は固定資産税評価額をもって時価としております。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/23 9:52
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。