営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -3689万
- 2025年9月30日
- -2784万
個別
- 2024年9月30日
- 1億4442万
- 2025年9月30日 -11.87%
- 1億2728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/24 15:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整1,729千円には、セグメント間取引消去577千円、その他連結処理に伴う調整額1,151千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△168,246千円には、全社資産1,940,702千円、セグメント間取引消去 △527,994千円、その他連結処理に伴う調整額△1,580,955千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2025/12/24 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (旅館業)2025/12/24 15:39
当中間連結会計期間は、蔵王坊平地区にある蔵王ライザワールドでは、夏場の合宿団体に対するきめ細かい早めの先行管理により客室稼働率を高めることができたこと、また昨今の物価高騰等に伴い価格の見直しを行ったことなどにより、売上高は9千1百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1千5百万円増加(前年同期比20.6%増)し、営業利益は1千2百万円で、前中間連結会計期間に比べ9百万円増加しました。
(不動産業)