建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 200億4400万
- 2021年3月31日 -6.54%
- 187億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2021/06/29 13:48
分譲土地建物については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
また、その他のたな卸資産については主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳2021/06/29 13:48
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 492百万円 162百万円 機械及び装置 19 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 財団抵当2021/06/29 13:48
上記に対応する債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 396百万円 ―百万円 車両運搬具 0 ―
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳に関しては、当期の圧縮対象資産の取得価額から直接減額しており、次の金額をそれぞれの資産より控除しております。2021/06/29 13:48
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 588百万円 594百万円 構築物 129 130 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。
「建物」の「当期増加額」は賃貸物件設備更新工事等によるものであります。
「車両運搬具」の「当期増加額」はバス車両新車購入等によるものであります。
「工具、器具及び備品」の「当期増加額」は人事給与システム取得等によるものであります。
「建設仮勘定」の「当期増加額」は茅ヶ崎営業所建替工事等によるものであります。
「ソフトウェア」の「当期増加額」は人事給与システム取得等によるものであります。2021/06/29 13:48 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 13:48
当社グループは管理会計上の区分を基準に、物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸物件(2件) 建物及び構築物他 神奈川県秦野市他 164 店舗等(8件) 建物及び構築物他 神奈川県平塚市他 192 遊休資産(4件) 建物及び構築物他 神奈川県平塚市他 32
賃貸物件及び店舗等については、当初想定していた収益を見込めなくなったことや事業の廃止を決定したため、また遊休資産については、今後の使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(389百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物286百万円、土地56百万円、その他46百万円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/29 13:48
ただし、不動産賃貸事業、ホテル事業の有形固定資産、「車両及び運搬具」のうちバス車両、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産