その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 83億8500万
- 2022年3月31日 -45.13%
- 46億100万
個別
- 2021年3月31日
- 74億1900万
- 2022年3月31日 -49.02%
- 37億8200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/29 13:49
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 4,748百万円 △4,959百万円 税効果額 △1,396 1,683 その他有価証券評価差額金 3,351 △3,795 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:49
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,214 △1,612 退職一時金信託設定益 △1,604 △1,506
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:49
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の見直しによるものであります。なお、繰延税前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,679百万円 △1,995百万円 退職一時金信託設定益 △1,604 △1,506
金資産の回収可能性の見直しには、新型コロナウイルス感染症の影響を加味しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、借入金やリース債務の返済が進んだことなどにより、前連結会計年度末に比べて10,155百万円減少し、93,746百万円となりました。なお、借入金、社債及びリース債務残高は、前連結会計年度末に比べて6,108百万円減少し、57,686百万円となりました。2022/06/29 13:49
また、純資産は、その他有価証券評価差額金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,995百万円減少し、53,160百万円となりました。
なお、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べて1.3ポイント増加し、33.2%となりました。