- 9082
- 2026/09/25
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 119.05倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.37%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和自動車交通(9082)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1300万
- 2014年9月30日
- 2億6500万
- 2015年9月30日 -27.17%
- 1億9300万
- 2016年9月30日 +7.77%
- 2億800万
- 2017年9月30日 -4.81%
- 1億9800万
- 2018年9月30日 -8.59%
- 1億8100万
- 2019年9月30日 +65.19%
- 2億9900万
- 2020年9月30日 -34.11%
- 1億9700万
- 2021年9月30日 -36.55%
- 1億2500万
- 2022年9月30日 +105.6%
- 2億5700万
- 2023年9月30日 -57.2%
- 1億1000万
- 2024年9月30日 +162.73%
- 2億8900万
- 2025年9月30日 +11.07%
- 3億2100万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 不動産事業
不動産事業では、引き続きテナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。2023/11/14 15:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業部門
不動産事業部門では、引き続きテナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。また、所有物件において大規模外壁美化工事と共用部のLED化を行いました。不動産価値を高めるために今後もリノベーションやリフォームを積極的に実施し維持してまいります。
このほか、当期9月において新たに京都府京都市下京区の居住用賃貸収益物件を取得し、不動産事業の強化と更なる収益の増強を進めてまいります。
以上の結果、不動産事業の売上高は471百万円(前年同期比2.1%増)となりましたが、新規物件の取得費用の発生から営業利益は110百万円(前年同期比57.2%減)となりました。2023/11/14 15:37