大和自動車交通(9082)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3600万
- 2014年12月31日 +986.11%
- 3億9100万
- 2015年12月31日 -24.3%
- 2億9600万
- 2016年12月31日 +14.19%
- 3億3800万
- 2017年12月31日 -9.76%
- 3億500万
- 2018年12月31日 -9.18%
- 2億7700万
- 2019年12月31日 +57.4%
- 4億3600万
- 2020年12月31日 -49.31%
- 2億2100万
- 2021年12月31日 -21.72%
- 1億7300万
- 2022年12月31日 +112.14%
- 3億6700万
- 2023年12月31日 -29.97%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 16:06
「不動産事業」セグメントにおいて、58百万円の減損損失を計上しております。 - #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 不動産事業
不動産事業では、引き続きテナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。2024/02/14 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業部門
不動産事業部門では、引き続きテナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。また、所有物件において大規模外壁美化工事と共用部のLED化を行いました。不動産価値を高めるために今後もリノベーションやリフォームを積極的に実施し維持してまいります。
このほか、当期9月において新たに京都府京都市下京区の居住用賃貸収益物件を取得し、不動産事業の強化と更なる収益の増強を進めてまいります。
以上の結果、不動産事業の売上高は726百万円(前年同期比5.9%増)となりましたが、新規物件の取得費用の発生から営業利益は257百万円(前年同期比30.0%減)となりました。2024/02/14 16:06