- 9082
- 2026/09/08
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 90.82倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れる資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/02/12 15:49
流動資産 790百万円 固定資産 15百万円 資産合計 805百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:49
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:49
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2021/02/12 15:49
当第3四半期連結会計期間の総資産は25,784百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,749百万円の増加となりました。これは主に長期借入れによる収入及びTMJの子会社化により現金及び預金が増加した結果、流動資産が2,646百万円増加し、また賃貸ビル(テラス銀座)の売却があったものの、株式会社丸井自動車及びTMJの子会社化により、固定資産が103百万円増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ3,579百万円増加の17,755百万円となりました。これは短期借入金が1,513百万円増加する等の結果、流動負債が734百万円増加し、長期借入金が2,846百万円増加する等の結果、固定負債が2,845百万円増加したことによるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛やテレワークの浸透等で利用客が大幅に減少したことにより、当社グループの第3四半期連結累計期間における事業活動に大きな影響がでております。2021/02/12 15:49
固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、第2四半期連結累計期間末においては、感染拡大による再度の緊急事態宣言発出等による社会的制限が実施されないことを前提として、足元の回復基調を踏まえ、下期以降も緩やかに需要が回復していくものと、前連結会計年度末と同様の仮定を置いて判断しておりましたが、緊急事態宣言の再発出を受け、再度検討を行った結果、緩やかに需要は回復していくものの、当該状況による影響は当連結会計年度以後においても一定期間は残るものと仮定を変更しております。
上記の仮定のもと、当第3四半期連結累計期間末における繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産の一部を取り崩しております。