- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額の区分は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/11/13 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の区分は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/13 15:43 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
③ 販売事業
自動車燃料販売部門では、新規得意先開拓等の顧客営業を強化し、仕入コストの見直し等で営業利益の確保に努めております。
金属製品製造販売部門では、安定的な収益基盤の確立と営業利益の確保に向け、高利益率の見込める特注階段等の受注生産を積極的に展開しております。
2024/11/13 15:43- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、有形固定資産が121百万円増加、固定負債が32百万円、利益剰余金が88百万円増加しております。前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上原価が0百万円増加、販売費及び一般管理費が108百万円減少、法人税等調整額が29百万円増加したことにより、営業損失(△)、経常損失(△)、税金等調整前中間純損失(△)はそれぞれ107百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純損失(△)は78百万円減少しております。前中間会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純損失(△)は107百万円減少、減価償却費は0百万円増加、固定資産の取得による支出は108百万円増加しております。
なお、前中間連結会計期間の1株当たり中間純損失(△)は18円05銭減少しております。セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2024/11/13 15:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業部門では、前中間連結会計期間に新たに取得した京都府京都市下京区の居住用賃貸収益物件などを柱として収益力の向上を進めております。これまで同様テナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。
以上の結果、不動産事業の売上高は524百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は289百万円(前年同期比33.1%増)となりました。
③ 販売事業部門
2024/11/13 15:43