9082 大和自動車交通

9082
2026/07/01
時価
75億円
PER 予
64.1倍
2010年以降
赤字-57.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.32-1.67倍
(2010-2026年)
配当 予
0.69%
ROE 予
1.05%
ROA 予
0.34%
資料
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大和自動車交通(9082)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億3300万
2009年3月31日
-2億9800万
2010年3月31日 -63.76%
-4億8800万
2011年3月31日
8億1000万
2012年3月31日 -7.78%
7億4700万
2013年3月31日 -3.21%
7億2300万
2014年3月31日 -38.17%
4億4700万
2015年3月31日 +96.87%
8億8000万
2016年3月31日 -4.66%
8億3900万
2017年3月31日 -19.19%
6億7800万
2018年3月31日 -17.26%
5億6100万
2019年3月31日 -32.62%
3億7800万
2020年3月31日 -83.33%
6300万
2021年3月31日
-35億4400万
2022年3月31日
-12億3400万
2023年3月31日
8000万
2024年3月31日
-4億6600万
2025年3月31日
-2100万
2026年3月31日
3億8400万

個別

2008年3月31日
3億3400万
2009年3月31日
-1億3400万
2010年3月31日 -352.99%
-6億700万
2011年3月31日
3億2900万
2012年3月31日 +87.54%
6億1700万
2013年3月31日 -20.58%
4億9000万
2014年3月31日 -54.9%
2億2100万
2015年3月31日 +178.28%
6億1500万
2016年3月31日 -53.01%
2億8900万
2017年3月31日 +22.49%
3億5400万
2018年3月31日 -9.04%
3億2200万
2019年3月31日 -34.47%
2億1100万
2020年3月31日 -17.54%
1億7400万
2021年3月31日
-15億1600万
2022年3月31日
-3億7400万
2023年3月31日
-1900万
2024年3月31日 -999.99%
-3億4600万
2025年3月31日
-1億7900万
2026年3月31日
5300万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
不動産事業部門では、京都府京都市下京区の居住用賃貸収益物件などを柱として収益力の向上を進めております。これまで同様、テナントの要望に沿った施設の改善に努めるとともに、大手仲介不動産会社や各物件所在の地元不動産会社と継続して積極的な情報交換を実施し、事業収益の増強に取り組んでおります。
販売事業部門では、社内経費の節減に努めるとともに、自動車燃料販売部門におきまして、新規得意先開拓等の顧客営業を強化、仕入れコストの見直しや、代替商材の販売を行うことで営業利益の確保に努めてまいりました。金属製品製造販売部門では、高利益率の見込める特注階段等の受注生産を積極的に展開し安定的な収益基盤の確立と営業利益を確保しつつ、新たな販路開拓を進めております。
サービス・メンテナンス事業では、ゴルフ場クラブハウスの清掃・設備管理をメインとした総合管理業務及び商業施設並びにホテル等のアメニティ管理を含む清掃業務を主要事業としており、顧客との安定的な契約に基づき、ゲストの皆様にご満足いただけるための安全で清潔な最適環境作りを提供しております。
2026/06/24 16:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額49百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産49百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2026/06/24 16:32
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△784百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△777百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△1,409百万円には、セグメント間取引消去△8,824百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,414百万円が含まれております。全社資産は、主に、会社での余資運転資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額19百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用22百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額49百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産49百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 16:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/24 16:32
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ハイヤー部門では、収益性改善の進展等により、売上高は2,962百万円(前年同期比4.6%増)となりました。コスト上昇の影響はあるものの、利益は着実に確保しております。これまで以上に乗務員教育を充実させてハイヤー乗務員としてのレベルの維持向上に努めるとともに、SDGs達成に向けてエコドライブの推進・実施による燃料消費量・温室効果ガス削減に取り組んでまいります。
以上の結果、タクシー部門とハイヤー部門を合わせた旅客自動車運送事業売上高は14,837百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は350百万円(前年同期は営業損失38百万円)となりました。
旅客自動車運送事業の最重要課題である乗務員確保、高齢化社会の到来に伴い多様化する生活サポート・福祉関連ニーズの高まりに応えるため、大和グループの総力を挙げ、「安心・安全・おもてなし」の更なる向上に努めてまいります。
2026/06/24 16:32

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