- 9083
- 2026/10/07
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 10.62倍
- 2010年以降
- 赤字-24.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.38-0.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神姫バス(9083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両物販・整備の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6800万
- 2014年9月30日 -7.74%
- 1億5500万
- 2015年9月30日 +15.48%
- 1億7900万
- 2016年9月30日 +16.2%
- 2億800万
- 2017年9月30日 -11.54%
- 1億8400万
- 2018年9月30日 ±0%
- 1億8400万
- 2019年9月30日 +25.54%
- 2億3100万
- 2020年9月30日 -10.82%
- 2億600万
- 2021年9月30日 -33.5%
- 1億3700万
- 2022年9月30日 +75.18%
- 2億4000万
- 2023年9月30日 +18.75%
- 2億8500万
- 2024年9月30日 +37.19%
- 3億9100万
- 2025年9月30日 +2.81%
- 4億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 乗合バス部門においては、三田~大阪・新大阪線を増便するなど注力エリアにおいて利便性向上を図りました。ICカード利用者数は前年同期比6.7%の増加となり、コロナ禍前の水準には戻っていないものの、新型コロナウイルス感染症の5類移行などの影響により、輸送人員は緩やかに回復しております。高速バス部門においては、一部路線において他社との共同運行を拡大するなど利便性向上に取り組み、淡路島線、三宮~四国線、中国ハイウェイ線(大阪~岡山県津山市)を中心に収益は回復傾向で推移しております。車両管理部門においては、スクールバスなどの運行管理業務を新たに請け負ったことにより増収となりました。以上の結果、売上高は前年同期比507百万円(5.4%)増の9,953百万円、営業損失は662百万円(前年同期は営業損失757百万円)となりました。2023/11/13 14:29
(車両物販・整備)
車両物販部門においては、車両整備工場向けの補修部品の出荷が好調に推移したことに加え、大型設備機器の販売や自動車販売台数の増加が増収に寄与しました。整備部門においては、車検整備台数の増加などにより増収となりました。以上の結果、売上高は前年同期比322百万円(7.7%)増の4,489百万円となり、営業利益は前年同期比45百万円(18.7%)増の285百万円となりました。