神姫バス(9083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両物販・整備の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億4600万
- 2013年6月30日 -75.72%
- 8400万
- 2013年9月30日 +100%
- 1億6800万
- 2013年12月31日 +88.1%
- 3億1600万
- 2014年3月31日 +18.99%
- 3億7600万
- 2014年6月30日 -85.64%
- 5400万
- 2014年9月30日 +187.04%
- 1億5500万
- 2014年12月31日 +70.32%
- 2億6400万
- 2015年3月31日 +24.62%
- 3億2900万
- 2015年6月30日 -74.47%
- 8400万
- 2015年9月30日 +113.1%
- 1億7900万
- 2015年12月31日 +64.8%
- 2億9500万
- 2016年3月31日 +29.83%
- 3億8300万
- 2016年6月30日 -77.28%
- 8700万
- 2016年9月30日 +139.08%
- 2億800万
- 2016年12月31日 +61.06%
- 3億3500万
- 2017年3月31日 +23.58%
- 4億1400万
- 2017年6月30日 -80.92%
- 7900万
- 2017年9月30日 +132.91%
- 1億8400万
- 2017年12月31日 +67.93%
- 3億900万
- 2018年3月31日 +30.1%
- 4億200万
- 2018年6月30日 -86.07%
- 5600万
- 2018年9月30日 +228.57%
- 1億8400万
- 2018年12月31日 +86.41%
- 3億4300万
- 2019年3月31日 +32.65%
- 4億5500万
- 2019年6月30日 -78.02%
- 1億
- 2019年9月30日 +131%
- 2億3100万
- 2019年12月31日 +73.59%
- 4億100万
- 2020年3月31日 +26.68%
- 5億800万
- 2020年6月30日 -82.28%
- 9000万
- 2020年9月30日 +128.89%
- 2億600万
- 2020年12月31日 +59.71%
- 3億2900万
- 2021年3月31日 +27.96%
- 4億2100万
- 2021年6月30日 -83.85%
- 6800万
- 2021年9月30日 +101.47%
- 1億3700万
- 2021年12月31日 +113.14%
- 2億9200万
- 2022年3月31日 +46.58%
- 4億2800万
- 2022年6月30日 -75.7%
- 1億400万
- 2022年9月30日 +130.77%
- 2億4000万
- 2022年12月31日 +79.58%
- 4億3100万
- 2023年3月31日 +35.03%
- 5億8200万
- 2023年6月30日 -78.87%
- 1億2300万
- 2023年9月30日 +131.71%
- 2億8500万
- 2023年12月31日 +80.35%
- 5億1400万
- 2024年3月31日 +37.74%
- 7億800万
- 2024年9月30日 -44.77%
- 3億9100万
- 2025年3月31日 +123.79%
- 8億7500万
- 2025年9月30日 -54.06%
- 4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:18
当社グループは、自動車運送サービスを主とし、多種多様なサービスを広範囲にわたり顧客に提供しております。そのため、当社グループの各事業を経済的特徴、サービスの内容及びサービスの提供方法の類似性により分類・集約し、「自動車運送」、「車両物販・整備」、「不動産」、「レジャーサービス」、「旅行貸切」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な事業内容は以下の通りです。 - #2 事業の内容
- 提出会社(以下「神姫バス㈱」という)が乗合旅客運送と乗合旅客運送等の受託を、子会社である神姫ゾーンバス㈱、㈱ウイング神姫が乗合旅客運送を行っております。また、子会社である神姫トラストホープ㈱が自動車の運転・保守管理を、神姫タクシー㈱等が乗用旅客運送を、神姫逓送㈱が貨物運送を行っております。2025/06/25 13:18
(2) 車両物販・整備
子会社である神姫産業㈱及び神姫商工㈱が行っており、神姫バス㈱等へ車両の部品・タイヤ販売、車両の修理等を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品 …… 売価還元法による原価法等(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品 …… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品…… 移動平均法による原価法等(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
分譲土地建物 …… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、車両運搬具のうち提出会社の営業用バスについては、残存価額が取得価額の1%に達するまで減価償却を行うこととしております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5年~50年
車両運搬具 2年~5年2025/06/25 13:18 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 13:18
(注)1.従業員数は就業人員であり、嘱託、契約社員、アルバイト(パートタイマーを除く)を含み、使用人兼務(2025年3月31日現在) 自動車運送 2,145 [574] 車両物販・整備 300 [9] 不動産 81 [308]
役員を含んでおりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は前期比1,363百万円(6.0%)増の24,137百万円、営業利益は前期比425百万円(42.6%)増の1,423百万円となりました。2025/06/25 13:18
(車両物販・整備)
車両物販部門においては、車両平均使用年数の長期化による整備機会の増加と部品価格の値上げが影響したことや、4月に発生した雹(ひょう)害による鈑金部品の販売が増加したことなどにより増収となりました。整備部門においては、高額修理の増加などにより増収となりました。