営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億900万
- 2014年9月30日 -38.92%
- 3億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/11/14 10:31
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 6 四半期連結損益計算書の営業利益 609
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/11/14 10:31
累計期間 売上高 668 百万円 営業利益 20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が213百万円減少、退職給付に係る負債が56百万円増加し、利益剰余金が174百万円減少しております。2014/11/14 10:31
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/11/14 10:31
利益 金額 セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の営業利益 372 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策による雇用・所得環境の改善を背景に円安・株高傾向が持続したため、輸出や設備投資は引き続き堅調な動きをみせ、景気は緩やかながらも回復基調で推移しました。一方で、4月の消費税率の引き上げに伴う駆け込み需要の反動や、一部輸入品目の値上がりによる消費者マインドの低下から消費回復が下押しされるなど、国内景気の先行きには依然として不透明感が残りました。2014/11/14 10:31
このような情勢のなかで当社グループは、基盤となるバス事業を中心に、引き続き安全の確保及びサービス向上に努めるとともに、新たな事業分野への進出のため組織再編を行い、新規需要を開拓することで更なる収益力向上を図ってまいりました。結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1,274百万円(△6.1%)減の19,631百万円、営業利益は前年同期比236百万円(△38.8%)減の372百万円、経常利益は前年同期比246百万円(△34.8%)減の460百万円となりました。また、四半期純利益は固定資産売却益や事業譲渡益の計上等により、前年同期比433百万円(117.4%)増の802百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。なお、売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。