- 9083
- 2026/10/09
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2010年以降
- 赤字-24.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.38-0.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。但し、金額が僅少な場合には当該勘定が生じた期の損益として処理することとしております。2015/06/26 11:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/26 11:51
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/26 11:51
(1)発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/26 11:51
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 兵庫県加西市 サービスエリア店舗設備 建物等 39 大阪市都島区 食品製造販売 のれん・食品製造設備等 458
農業事業及びサービスエリア事業(加西店)におきましては、経常的な損失を計上しており、収益性の回復が見込まれないため移動販売設備及びサービスエリア店舗設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、食品製造販売事業におきましては、株式会社冨士屋かまぼこの企業結合に伴い、当連結会計年度に発生したのれん及び食品製造設備等について、回収可能性を検討しました結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.発生する負ののれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間2015/06/26 11:51
現在算定中であります。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 会社分割(吸収分割)による事業承継により新たに株式会社冨士屋かまぼこを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次の通りであります。2015/06/26 11:51
4.重要な非資金取引の内容流動資産 387 百万円 固定資産 308 のれん 388 流動負債 △452
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額