車両運搬具(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 27億1700万
- 2017年3月31日 +20.5%
- 32億7400万
個別
- 2016年3月31日
- 22億7600万
- 2017年3月31日 +7.51%
- 24億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/06/29 12:21
主として、自動車運送事業における営業用バス(車両運搬具)及び旅行貸切事業における貸切バス(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、車両運搬具のうち営業用バスについては、残存価額が取得価額の1%に達するまで減価償却を行うこととしております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/06/29 12:21 - #3 固定資産圧縮損の注記
- ※5 固定資産圧縮損の内容は次の通りであります。2017/06/29 12:21
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び工具器具備品 13 14 車両運搬具 58 55 ソフトウエア 11 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2017/06/29 12:21
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 986百万円 ( 433百万円) 932百万円 ( 407百万円) 車両運搬具 2 ( 2 ) 1 ( 1 ) 土地 3,129 ( 1,120 ) 3,129 ( 1,120 )
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 建物の増加は、不動産事業におけるキュエル姫路新築工事739百万円、ツタヤFC事業における新規店舗の取得153百万円等によるものです。減少は、賃貸用物件の売却233百万円等によるものです。2017/06/29 12:21
3. 車両運搬具の増加は、自動車運送事業における乗合バス等61両の購入1,149百万円等によるものです。減少は、乗合バス等45両の廃車・売却719百万円等によるものです。
4. 当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、車両運搬具のうち提出会社の営業用バスについては、残存価額が取得価額の1%に達するまで減価償却を行うこととしております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5年~50年
車両運搬具 2年~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/06/29 12:21