- 9083
- 2026/09/03
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 10.84倍
- 2010年以降
- 赤字-24.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.38-0.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 140億7000万
- 2019年3月31日 +2.94%
- 144億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 84億5100万
- 2019年3月31日 +8.92%
- 92億500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/06/28 15:46
(3)会計処理流動資産 110百万円 固定資産 287 資産合計 398 流動負債 134 固定負債 263 負債合計 398
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額0百万円を同社に対する債権の譲渡損50百万円と併せて、「関係会社整理損」として特別損失に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により㈱冨士屋かまぼこが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに㈱冨士屋かまぼこ株式の売却価額と売却による支出は次の通りであります。2019/06/28 15:46
流動資産 110 百万円 固定資産 287 流動負債 △134 固定負債 △263 関係会社整理損 △0 株式売却価額 0 現金及び現金同等物 △24 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △24 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/28 15:46
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」230百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,137百万円と相殺し、「固定負債」の「繰延税金負債」を906百万円として表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/28 15:46
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が396百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が136百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が259百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が259百万円減少しております。