営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 26億400万
- 2019年3月31日 -10.68%
- 23億2600万
個別
- 2018年3月31日
- 17億7700万
- 2019年3月31日 -15.03%
- 15億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/28 15:46
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △11 2 連結財務諸表の営業利益 2,604 2,326
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/28 15:46
売上高 883百万円 営業損失 30百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/28 15:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2018年度をもって終了した第8次中期経営計画の結果は以下の通りです。2019/06/28 15:46
当社グループは、①既存エリア、成熟事業の体質強化による利益率向上②成長エリア、成長事業への積極投資を基本方針として、2016年度を初年度とした3ヵ年の中期経営計画に取り組んでまいりました。しかしながら、売上高、営業利益において目標を達成できたセグメントもありましたが、全体としては目標とする経営指標を達成することが出来ませんでした。2018年度連結経営成績 2018年度中期経営計画数値目標 数値差異 連結売上高 45,889百万円 46,500百万円 △611百万円 連結営業利益 2,326百万円 3,100百万円 △774百万円 連結経常利益 2,567百万円 3,300百万円 △733百万円
以上の結果を踏まえ、新たに策定いたしました2019年度から2021年度までを計画期間とする中期経営計画(以下、「本中期」と言います。)においては、最終年度である2021年度の連結数値目標を以下の通り定めております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/28 15:46
当連結会計年度の売上高は前年同期比1,326百万円(3.0%)増の45,889百万円、営業利益は前年同期比277百万円(△10.7%)減の2,326百万円、経常利益は前年同期比254百万円(△9.0%)減の2,567百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比170百万円(10.8%)増の1,749百万円となりました。それに伴い、売上高経常利益率は前年同期比0.7%減の5.6%、ROA(総資産経常利益率)は前年同期比0.5%減の4.5%となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。