建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 100億1000万
- 2021年3月31日 +1.76%
- 101億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2021/06/25 13:54
建物及び構築物 5年~50年
車両運搬具 2年~5年 - #2 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※4 固定資産圧縮損の内容は次の通りであります。2021/06/25 13:54
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び工具器具備品 4 2 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2021/06/25 13:54
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 157百万円 機械装置及び工具器具備品 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2021/06/25 13:54
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 184百万円 174百万円 土地 114 114
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 売却予定資産におきましては、売却処分による回収可能価額が帳簿価額を著しく下回ることとなったため、また、介護事業、飲食事業におきましては、経常的な損失を計上しており収益性の回復が見込まれないことにより、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2021/06/25 13:54
減損損失の内訳は、建物及び構築物255百万円、機械装置及び工具器具備品0百万円、土地142百万円、のれん15百万円であります。
売却予定資産の回収可能価額の算定につきましては、売却予定価額をもとに正味売却価額を測定しております。介護事業用設備の回収可能価額の算定につきましては、使用価値を用いており、将来キャッシュ・フローを6.0%の割引率で割り引いて算定しております。飲食店舗設備の回収可能価額の算定につきましては、使用価値を用いており、将来キャッシュ・フローを4.1%の割引率で割り引いて算定しております。