構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 7億1600万
- 2025年3月31日 +6.98%
- 7億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2025/06/25 13:18
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、車両運搬具のうち提出会社の営業用バスについては、残存価額が取得価額の1%に達するまで減価償却を行うこととしております。 - #2 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※6 固定資産圧縮損の内容は次の通りであります。2025/06/25 13:18
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 3百万円 機械装置及び工具器具備品 4 14 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2025/06/25 13:18
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 16百万円 -百万円 土地 48 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2025/06/25 13:18
(注)内容はその他(固定資産)に含まれる差入保証金であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 123百万円 0百万円 土地 114 114
担保付債務は、次の通りであります。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次の通りであります。2025/06/25 13:18
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 595百万円 599百万円 機械装置及び工具器具備品 105 115 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 13:18
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 兵庫県小野市 処分予定資産 建物及び構築物 42 兵庫県姫路市他 飲食店舗(9店舗) 建物及び構築物 等 12
処分予定資産につきましては建替えに伴い除却が見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。飲食店舗、営業所施設、介護事業用資産につきましてはそれぞれ経常的な損失を計上しており収益性の回復が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法を採用しております。2025/06/25 13:18
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、車両運搬具のうち営業用バスについては、残存価額が取得価額の1%に達するまで減価償却を行うこととしております。