無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億7500万
- 2026年3月31日 +80.36%
- 4億9600万
個別
- 2025年3月31日
- 2億300万
- 2026年3月31日 +38.92%
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。2026/06/23 9:46
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品 …… 売価還元法による原価法等(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品 …… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品…… 移動平均法による原価法等(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
分譲土地建物 …… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以前に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以前に取得した建物附属設備及び構築物については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5年~50年
車両運搬具 2年~15年2026/06/23 9:46 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※6 固定資産圧縮損の内容は次の通りであります。2026/06/23 9:46
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 車両運搬具 172 218 無形固定資産 18 1 計 208 267 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。2026/06/23 9:46
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次の通りであります。2026/06/23 9:46
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 41 41 無形固定資産 96 97 計 2,344 2,574 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/23 9:46
当社グループ(当社及び連結子会社)では「経営資源の効率的な配分」を基本方針とし、自動車運送業、不動産業を中心に全体で6,415百万円(前年同期比129.2%)の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。当連結会計年度の設備投資の内訳は、次の通りであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 2年~15年2026/06/23 9:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以前に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以前に取得した建物附属設備及び構築物については、定率法を採用しております。2026/06/23 9:46
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。