- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2015/06/29 14:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/06/29 14:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/29 14:45- #4 業績等の概要
貸切運送事業は、減車の影響がありましたが、平成26年4月から開始された安全に係わるコストを反映した新運賃・料金制度の適用もあり、前年並みの売上高を確保しました。
この結果、売上高は21,276百万円(前連結会計年度比0.5%減)、バス燃料費の減少等により営業利益は570百万円(同13.9%増)となりました。
② 建設業
2015/06/29 14:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は33,305百万円(同3.0%増)となりました。これは主に建設業の売上原価が増加したこと等によるものであります。販売費及び一般管理費は2,360百万円(同1.5%増)となりました。
営業利益は1,134百万円(同16.3%減)、経常利益は1,269百万円(同14.4%減)となりました。これは主に建設業の営業利益が193百万円減少したこと等によるものであります。
当期純利益は854百万円(同3.6%減)となりました。
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