- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 13:21- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、以下の通りであります。
2022/02/14 13:21- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 13:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は35,569百万円で、前連結会計年度末と比べ3,095百万円(8.0%)の減少となりました。これは、現金及び預金が1,641百万円、有形固定資産の合計が1,113百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債合計は9,403百万円で、前連結会計年度末と比べ1,569百万円(14.3%)の減少となりました。これは、流動負債のその他が1,459百万円減少したこと等によるものであります。
2022/02/14 13:21- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書「(重要な会計上の見積り)」から重要な変更はありません。
なお、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについて、バスの需要については、新型コロナウイルス感染症の影響は当連結会計年度以降3年程度続き、その間バスの需要は徐々に回復するものの、コロナ禍前の水準までは回復しないと仮定して、会計処理に反映しております。
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