北海道中央バス(9085)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 45億9680万
- 2009年3月31日 -2.81%
- 44億6775万
- 2010年3月31日 -0.11%
- 44億6278万
- 2011年3月31日 +0.85%
- 45億80万
- 2012年3月31日 +0.42%
- 45億1966万
- 2013年3月31日 +1.27%
- 45億7689万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/06/30 11:40
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/30 11:40
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物及び構築物 -千円 468千円 車両運搬具 14,449 20,642 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 取得価額から控除される国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/30 11:40
第82期(令和7年3月31日) 第83期(令和8年3月31日) 建物 887,309千円 898,772千円 構築物 132,335 135,729 機械及び装置 11,907 17,260 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 136,451千円2026/06/30 11:40
構築物 3,132千円
工具、器具及び備品 6,431千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産及び賃貸資産については、収益性の回復が見込まれないため、遊休資産については今後の使用見込がなく市場価格が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(126,538千円)として特別損失に計上しております。2026/06/30 11:40
減損損失の内訳は、建物及び構築物99,033千円、機械及び装置2,006千円、工具、器具及び備品7,748千円、土地16,868千円、ソフトウエア487千円、長期前払費用394千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基準に算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/30 11:40
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年